アラフィフいろいろありすぎ

精神の病を抱えて人生の道を彷徨うアラフィフ。中年アラフィフが何をどこまでできるのか

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Photo No.1103 / 瞳の奥に隠した暗くて深い海の事

ヤシカ35にて撮影 モノクロ 自家現像 D-23現像液

Yashica35(F2.8) / ASTRUM FN-64

こんにちは、今日も一日お疲れ様でした

今日も…

昨晩はやっぱりなかなか眠れず、眠りについたのは3時くらいでした。突然、死への恐怖みたいな何とも言えない漠然とした不安が襲ってきて眠れず…右肩の痛みで5時頃一度目が覚めて、その後9時過ぎくらいに再び覚醒。そのまま起きたかったのだけど、だるさが今日もひどくて起き上がれず…結局昼過ぎになってしまいました

昼ブログをアップして、コーヒーを飲んでしばらくニュースを観て過ごしましたが、ずっと胸がざわざわしていて落ち着かない状態。また今日もジャズを聴きながらネットで調べ物をしていたのですが、じっとしていられないくらいに不安感・焦燥感がひどくなってしまって、気持ちを切り替えるために外に出ることに

ちょうと食料品の買い出しに行こうと思っていたのもあったので、カメラをカバンに入れて出かけてきました。ついでに、久しぶりにサイゼリヤに立ち寄って、少し休んで帰宅。サイゼリヤの「やみつきスパイス」はどの料理に使っても合うと改めて実感しましたが、それはさておき、結局、何の満足度もない半日を過ごしてしまいました

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おみやげ

世間はゴールデンウィークですが、結局どこにも出かけぬまま終わりそうです。まぁ自分はそもそもずっと休養中なのでGWなど関係ないのですが

本当は妻とどこか出かけられると良かったのですが、なかなかそうもいかず。妻は妻で日ごろの疲れを取りたいだろうし

ちょっと遠出したりしたときには、特に妻は作業所の人たちにおみやげを買ったりしますが、おみやげ3原則なるものがTwitterで話題になっていたのだとか

自分の出身地・北海道のおみやげとして定番で昔からあるのは、やはり「白い恋人」でしょうか。「萩の月」そっくりの「タイムズスクエア」というのが昔はあった気がしますが、今もまだあるのかな

おみやげ、というか、たまに実家にお菓子を送ったりするときに、東京に住んでいると何を送ったらいいのか迷います。東京ばな奈?

以前は実家に「サク ラング・ド・シャ」を送ったこともありました。これは石屋製菓の「白い恋人」のいろんな味バージョンというか、発売当時は北海道内では販売されていなかったもので、オンラインショップのみだったと記憶してます。今は道内の店舗で買えるのかな? わかりませんが

これを作っているのが、地元の北広島工場らしく、なんだか感慨深いものがあるというか、北広島も変わったのだなぁ、と感じます

もう何年も帰っていない地元ですが、たまに帰省したいと思う一方で、観光もしたいのに実家に立ち寄らなきゃいけない面倒さを感じたりもします

まぁ何にせよ、そもそも北海道に行くなんて余裕は今はどこにもないので、当分の間は帰省なんてしないでしょうが

実家の両親も歳を取ったので、健康でいて欲しいとただそれだけを願うばかりです

www.youtube.com

今日の振り返り

●今日できたこと

買い物

●今晩の予定

晩御飯の準備
ドラマ(国内・海外)を観る
フォトブックの写真選び(できたら)

●今日のメンタルポイント

行動力60点。とりあえず買い物のため外出したが、それだけという感じ。精神面60点。どうにも胸のざわざわ感、不安感・焦燥感がひどく、外出してちょっと歩いて気を紛らわせたものの、帰宅してからは同じ不安感に襲われて辛かった。幸い、ひどい動悸が起きることはなかったので、それは良かった点かもしれない。右肩の痛みはそれなりにあって、じっとしているときは軽い痛みがあるくらいだけど、ある一定の動きをすると激痛が走る状態なのがいろいろと辛い。そういう小さな事柄からじわじわと不安感・焦燥感が広がっていき、やがて大きな波になるので、何とかならないものかと思う。総合で60点

●本日撮った写真…11枚(フィルム6枚、デジタル4枚、iPhone1枚)

累計 フィルム約951枚・デジタル485枚

www.studiohonwacca.com